ホテルニュー水戸屋

会社概要 豊かな空間と癒し 仙台の奥座敷 秋保温泉 水戸屋

ホテルニュー水戸屋の
会社概要

商号水戸屋開発株式会社
開業寛永年間(1630年代)
資本金41,410千円
代表者代表取締役社長 山尾直嗣
事業内容旅館経営 ホテルニュー水戸屋、ホテルニュー水戸屋アネックス、茶寮宗園
従業員220名
本社所在地〒982-0241 仙台市太白区秋保町湯元字薬師102番地

ホテルニュー水戸屋の
沿革

寛永年間(1630年頃)初代山尾兵衛門 秋保温泉の湯治場開業
1967年木造2階建 客室21室(収容94名)で旅館営業
1969年有限会社水戸屋旅館として法人登記
1974年第1期増改築
1980年第2期増改築
1985年水戸屋開発株式会社へ社名変更
1989年第4期改築(白梅亭)
1991年茶寮宗園開業
1994年アネックス館・バーデンプールオープン
1995年第5期増改築
1998年第6期改築(白梅亭)
2007年第7期改築(大浴場・温泉貸切風呂・半露天風呂付客室)

ホテルニュー水戸屋の
経営理念

  • 1.ホテルニュー水戸屋は、その事業を通じて、地域社会及び日本文化の進展と発展に貢献するものとする。
  • 1.ホテルニュー水戸屋は、社長以下全員のゆるぎない共同体であり、日々の精進をもって、その生活の向上をはかり、共に社業の発展を期するものとする。
  • 1.ホテルニュー水戸屋は、お客様の満足した笑顔に最大の喜びを得、常に創造性を絶やさず、前進を続けるものとする

ホテルニュー水戸屋の
六つの誓い

ホテルニュー水戸屋は、
美しい日本の文化を愛します。

ホテルニュー水戸屋は、
ふるさと秋保温泉を愛します。

ホテルニュー水戸屋は、
お客様すべてを愛します。

ホテルニュー水戸屋は、
暖かいふれあいを愛します。

ホテルニュー水戸屋は、
人生の一日一日を愛します。

ホテルニュー水戸屋は、
私たち自身の商品を愛します。

ホテルニュー水戸屋の
シンボルマーク

シンボルマーク

3枚の花弁の意味

ホテルニュー水戸屋の経営理念「進歩と発展」「生活の向上」「創造性」の三つのポイント。更に私たちのまごころサービス「笑顔」「感謝」「満足」を意味します。これらの三つの理念と、三つのサービスの心を2本の足でしっかりと支えている姿をあらわしています。

花弁の背にある輪の意味

全社員の持つ「和・輪」の精神、ホテルニュー水戸屋がゆるぎない一つの共同体であるという意識のあらわれを意味します。
全体としてホテルニュー水戸屋を象徴する梅の花を背にして、可能性を意味する朝日が昇る姿を意味します。全体的に「共同体」「力」「可能性」が印象づけられます。

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パンフレット

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